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氷川きよしの女性化はいつから?胸元はホルモン注射?膨らみの真相まとめ

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氷川きよしさんの外見の変化、特に胸元の膨らみについて、ホルモン注射の影響ではないかという噂があります。

また、以前にも増して女性らしい容姿になったという声も多く聞かれます。

この記事では、氷川きよしさんの胸元の膨らみの真相や、女性らしい容姿になった背景について詳しく解説していきます。


氷川きよしの女性化はいつから?

氷川きよしさんの「女性化」(ジェンダーレススタイルへの変化)は、2017年頃から徐々に始まり、近年では女性らしい美しさが際立つようになりました。

  • 2017年頃
    ドラゴンボール超主題歌でビジュアル系メイク・衣装デビュー
    髪を長くし柔らかい印象へ移行
  • 2018-2019年
    コンサートでドレス姿披露、眉細くメイク強調
    「ジェンダーレス」公表
  • 2022年以降
    胸の膨らみ目立ち、FNS歌謡祭で女性らしい表情・衣装
    「本来の自分に戻った」と発言


氷川きよしさんは40代で社会的プレッシャーから解放され、「男だから」の縛りを外し内面的な女性性を表現し、2019年に「性自認は男だが、内面に女性もいる」とジェンダーレスを告白しています。


氷川きよしさんが「性別の枠を超えた自分らしさ」を追求する中で、以下の変化が進みました。

  • メイク:紫のアイシャドウ・つやつやのリップ
  • ファッション:ヒール付きブーツ・ウェディングドレス風衣装・胸元を強調する衣装
  • 言葉遣い:「あたし」という一人称の使用
  • 肌質の向上:すね毛の脱毛処理・ツヤ肌メイク
  • 声質の変化:柔らかいトーンの話し方


氷川きよしさんは、メイクやファッションだけでなく、表情や仕草も女性らしくなり、以前にも増して綺麗になっています。

氷川きよしの胸元はホルモン注射?

氷川きよしさんが女性らしい容姿で綺麗になる一方、胸元の膨らみについても注目されるようになりました。

インターネット上では「ホルモン注射の影響ではないか」という噂があります。

氷川きよしの胸元が目立つようになった時期は?

氷川きよしさんの胸元の変化が注目され始めたのは、2022年12月7日のFNS歌謡祭がきっかけです。

氷川きよしさんは黒いシャツに赤いジャケットを着用した衣装で胸のふくらみが強調され、パフォーマンス中の「揺れ」が動画サイトで話題になりました。




その後、2022年末のNHK紅白歌合戦ではより女性らしい衣装を着用し、氷川きよしさんの胸元の変化がさらにはっきりと見られるようになりました。

  • 2021年4月:インスタグラムのTシャツ姿では胸の膨らみは確認されず
  • 2021年7月:『音楽の日』で黒のフィット服を着用し、胸元に変化の兆し
  • 2022年9月:インスタグラムのドレス姿で女性らしいボディラインが顕著に
  • 2022年12月:FNS歌謡祭で胸の揺れが話題に


この時期から「氷川きよしさんは女性ホルモン注射では?」との声がSNSで広がり始めました。

しかし、氷川きよしさん本人がホルモン治療を受けていることは公表していないため、インナーやパットを入れている可能性が高いとされています。

氷川きよしの胸元の膨らみの真相は?

氷川きよしさんの胸元の膨らみの真相は、公表されていません。

しかし、氷川きよしさんが女性らしいファッションを好むようになったことや、体型の変化が見られることから、女性らしい体型に近づけるための工夫をしている可能性は考えられます。

氷川きよしの胸元は衣装とパッドの影響が大きい

氷川きよしの胸元の膨らみは、衣装の工夫やパッドの使用による可能性が高いです。

2022年FNS歌謡祭では胸元を強調するデザインの衣装を着用し、インスタグラムのドレス姿でもシルエットを際立たせる工夫が見られます。

「胸パッドやシリコン素材で膨らみを演出している」との見方も多く、以下の理由からホルモン注射を否定する声もあります。

  • 胸の大きさの不一致:動画や写真によって膨らみの程度が異なる
  • 衣装の影響:フィットした服では目立たないが、デコルテを強調する衣装では膨らんで見える
  • トレーニングの矛盾:ジムでのTシャツ姿では胸筋はあるものの、女性的な膨らみは確認されない


ホルモン注射は、女性らしい体型に近づけるための手段の一つとして考えられますが、氷川きよしさんの胸元の変化には以下の矛盾点が指摘されています。

項目ホルモン注射の特徴氷川きよしの変化
進行速度数か月~数年かけて緩やかに変化衣装によって瞬間的に変化
持続性継続的な投与が必要イベントごとに膨らみが異なる
副作用体重増加・肌の乾燥などツヤ肌や体毛の減少は化粧品などで説明可能

外見だけではホルモン注射の有無を判断できませんが、胸元の揺れが確認できるシーンもあるため、ホルモン注射とシリコンパッドを併用している可能性も捨てきれません。



まとめ

氷川きよしの胸元の変化は、ホルモン注射ではなく衣装やパッドによる演出の可能性が高いです。

2019年のジェンダーレス宣言以降、性別の枠を超えた表現を追求する中で、胸元の強調も「自分らしさ」を伝える手段の一つとして選択されたと考えられます。

しかし、氷川きよしさんの容姿が女性らしくなっていることから、ホルモン注射をしている可能性もありますが、真相は公表されていません。

しかし、氷川きよしさんがジェンダーレスを公表し「KIINA.」として、女性らしい美しさが際立つようになったことは事実です。

氷川きよしさんは、今後も自分らしい表現を追求していくと考えられます。

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